2007年10月11日

跳躍力

2007.9 39.jpg
飛距離、バランス、フォーム
ウェットなフィールドにもかかわらず
どれをとってもネコのように安定していて素晴らしい
釣り人のお手本!
ラベル:ねこ
posted by TK2 at 07:28| ☔| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
TOKIさん、お早うございます。
この猫のようなお人と前回ご一緒させて頂いた時、普通に転んでいましたが、あれはやはりギャグだったんですね。
あんな体をはったギャグが出来るよう、来年は精進していきたいと思います。
Posted by chuel at 2007年10月11日 08:52
TOKIさん こんにちは。
きゃぁ〜はずかすぃ〜。
もう勘弁してください〜。
真実の姿は、良く知っているじゃないですか!

↑上の人は「なめ茸」の練習もしっかり
するんですよ!
Posted by かげまる at 2007年10月11日 12:41
こんにちは。
これは!空中に浮かんでる!スゲェ〜!
こんな技があるのに、何故コケルのでしょう???
笑いを取る為?そうだったのかぁ〜?
自分なら、着地と同時にツルッ!ボッチャ〜ン!かな・・・
Posted by μ at 2007年10月11日 14:52
こんばんは
パパラッチTKですね。今にも飛び立とうと
している忍者かげまるさんの緊張の一瞬を
見事にとらえてます。空中写真、着地した
瞬間の三枚組だったらもっと良かったと
思います。
Posted by 釣野好雄 at 2007年10月11日 18:29
chuelさん

そうですね
ギャグはギャグなんですが
この方の場合自分でも楽しんでいるフシがあるところがまた面白いところです
人間に幅があるということでしょうね
Posted by TK2 at 2007年10月12日 13:18
かげまるさん

これはカッコイイシリーズなので
喜んでもらえると思ってUPしました
かげまるさんより私のほうが確実に多く転んでいますがマジなので見てても面白くないですね
そしていつも心配していただきありがとうございます 
私も楽しんで転べるよう精進します
Posted by TK2 at 2007年10月12日 13:22
μ さん

ここでツルッといったら
確実に腰とか背中とかを痛打して
シャレになりませんよね
それを私はいつもやってしまいます
少しでも被害を最小限にしようとするあまり
スネにその被害が集中してしまい(岩からのローキック攻撃)治るヒマがありません
Posted by TK2 at 2007年10月12日 13:26
釣野好雄さん

飛ぶ前のは2カットばかりあるのですが
黒いメガネとヒゲを書かなければならないので
やめました
今度は撮る角度にも注意しようと思います
でも彼はさすが蹴球→フンドシの経歴を持つだけあってバランスはいいですね
Posted by TK2 at 2007年10月12日 13:29
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